プロフィール

 

有本 信子(atelier lapin 主宰)

 

兵庫県芦屋市出身。
和とモダンを融合させたポーセリンアート作品を制作。

 

日々の食卓やおもてなしのシーンを、
美しく演出する器づくりをテーマに活動しています。

 

2012年 西宮・夙川にて
ポーセラーツサロン atelier lapin をオープン。

 

日本ヴォーグ社キルンアート協会コンクール
転写紙部門 大賞受賞。

 

 

作品は展示会や美術展などにも出展し、
現在は作品制作・販売のほか講師としても活動しています。

 

 

 

 

 

 

略歴

1998〜1999
ガラスアート「サンドブラスト」技法を習得

 

2010
ポーセラーツを始める

 

2011
日本ヴォーグ社 認定講師

 

2012
西宮・夙川 ポーセラーツサロン

atelier lapin OPEN

 

2015
日本ヴォーグ社
キルンアート協会コンクール
転写紙部門 大賞受賞

 

2016
日本ヴォーグ社カタログ作品掲載

 

2016〜2017
キルンアート協会コンクール
特別招待作家作品 展示

 

2017
atelier lapin 5周年作品展

 

2022
KIRABASHI 21世紀アート
ボーダレス展 ボタニーペインティング部門入選
於/国立新美術館展示

 

2022
atelier lapin 10周年
感謝の集い開催

 

2022〜2024
神戸北野ホテルカルチャーサロン

認定講師 

 

 

 

■ ビジョン

 

『和』と『モダン』を融合させ、
日々の食卓やおもてなしのシーンを
より美しく演出する器を提案しています。

私の作品づくりの原点は
日常の「おうちご飯」や
「おもてなし料理」です。

 

料理がより映えるデザインを大切にし、
器からテーブル全体のコーディネートまで
ご提案しています。

 


■ コンセプト

 

良質な白磁へのこだわり

ポーセラーツ制作において
私が最も大切にしているのは
土台となる 白磁の質 です。

白磁の質が良いほど
発色が美しく、作品の仕上がりも
より洗練されたものになります。

atelier lapinでは
国内メーカーと契約し
信頼できる品質の白磁を使用しています。